AIが長時間・無断駐車を検知してスマホに通知
コンビニ・店舗・道の駅などの長時間駐車対策に「AI長時間駐車監視通知システム」
駐車場のこんなお悩み、
放置していませんか?
- コンビニ・店舗で、無断駐車にスペースを取られている
- 飲食店で、ピーク時の長時間駐車に困っている
- 道の駅で、長時間駐車が続き駐車場が回転しない
- マンションの来客用駐車場が停めっぱなしにされている
- 長時間停まる車があっても誰の車か分からない
- 地域の路上駐車が常態化し、通行の妨げになっている
そのお悩み、「AI長時間駐車監視通知システム」が解決をお手伝いします。
「AI長時間駐車監視通知システム」は、AIカメラが長時間の駐車を検知しスマホに通知するシステムです。
「うちの駐車場でも使える?」「まずは費用感が知りたい」など、ご検討段階でのお問い合わせも大歓迎です。
まずはお気軽に無料の現地調査・お見積りをご利用ください。
「AI長時間駐車監視通知システム」とは?
トリニティーの「AI長時間駐車監視通知システム」は、駐車場に設置したAIカメラが、設定した時間を超えて停まっている車を検知・通知するシステムです。
既存のカメラへの後付けはもちろん、カメラの設置から導入まで対応可能です。
防犯カメラの専門業者として、設置環境やお困りごとに合わせてサポートいたします。
こんな方におすすめ
- コンビニ・店舗で、無断駐車による機会損失を減らしたい方
- 飲食店で、ピーク時の駐車スペースを確保したい方
- 道の駅で、長時間駐車を減らし駐車場の回転率を上げたい方
- マンションの来客用駐車場(時間制限あり)を適切に管理したい管理会社・オーナー様
- 自治会や地域で、日常的な路上駐車にお困りの方
実際に、どのように長時間駐車を検知して通知するのか、検証映像でご覧ください。
検知から通知までの様子を動画でチェック!
実際に「AI長時間駐車監視通知システム」で、どのように検知し、通知が届くのかを検証した映像です。
スマホへ写真付きで通知されるので、どの車がどのくらいの時間停まっていたかを手軽に確認できます。
①AIが駐車時間を自動で計測・検知

「AI長時間駐車監視通知システム」は、車が停車してからの時間をAIが自動で計測します。
設定した時間を超えると、モニターにアラートが届きます。対象の車は画面上で赤い枠に囲まれ、長時間駐車として通知されます。
何分・何時間で通知するかは場所に合わせて決められるので、コンビニなら30分、飲食店なら2時間など、現場に合わせた運用が可能です。
②離れた場所でもスマホですぐ確認

長時間駐車を検知すると、設置したモニターとスマホに写真付きで通知が届きます。
現場まで行かなくても、駐車場の状況をその場でリアルタイムに把握できます。
外出中の担当者や、複数の店舗・施設をまとめて管理している方でも、通知を見るだけで長時間駐車に気づけます。
「どの車がどれくらいの時間停まっているのか」も通知で分かるので、わざわざ現地に確認しに行く必要もありません。
見回りの手間を減らしながら、長く停まっている車にいち早く気づける仕組みです。
③ネット環境がなくてもスマホ通知が可能

スマホへの通知にはインターネット環境が必要ですが、屋外の駐車場は通信環境が整っていないケースも少なくありません。
「AI長時間駐車監視通知システム」はSIM対応のため、ネット回線を引いていない駐車場でもスマホ通知が可能です。
弊社の防犯カメラ専用SIMをご利用いただければ、Wi-Fiの届きにくい敷地でも、離れた場所のスマホにしっかり通知が届きます。
「うちの駐車場はネット環境がないから」と諦めていた場所でも、問題なく導入いただけます。
④既存のカメラに後付け可能

すでに設置されているカメラに、後付けで導入可能です。そのため、大がかりな入れ替え工事は必要ありません。
カメラを一から揃える場合に比べ、少ない負担で始められます。
もちろん、「カメラがないので設置からお願いしたい」という方も、ご安心ください。
トリニティーは防犯カメラの専門業者として、カメラの選定から設置工事、修理・メンテナンスまで対応可能です。
既存カメラとの接続可否や接続できる台数、また防犯カメラの設置をご希望の場合は、一度お問い合わせください。
現地調査・お見積りは無料です。
⑤カメラ設置のご相談もおまかせください
「AI長時間駐車監視通知システム」は、すでにお使いのカメラへの後付けにも、新たなカメラの設置にも対応しています。
「まだカメラがないので設置から相談したい」という方も、どうぞご安心ください。
弊社は防犯カメラの専門業者として、機種の選定から設置、AIシステムの導入まで対応します。
夜間カラー対応や500万画素の高精細タイプなど、設置現場に合った機種をご用意しています。
カメラをお持ちでない方も、どの機種を選べばよいか分からない方も、まずはお気軽に無料の現地調査・お見積りをご利用ください。
まずはお気軽にお問い合わせください
基本の機器構成について
「AI長時間駐車監視通知システム」は、カメラの映像をもとにAIが駐車時間を計測し、長時間駐車を検知するとモニターにアラートを表示します。
すでにお使いのカメラに後付けで導入でき、カメラがない場合も設置から対応いたします。
インターネット環境は不要で、屋外の駐車場でもモニターへのアラート通知が可能です。
ネット環境がない場所でスマホにも通知を送りたい場合は、弊社の防犯カメラ専用SIMをご利用ください。
SIMを利用すれば、Wi-Fiの届きにくい駐車場でも、スマホに写真付きで通知が届きます。
※対応機種に関してはお問い合わせください。
導入で得られる4つのメリット
「AI長時間駐車監視通知システム」の導入は、機会損失の削減だけでなく、日々の運営の手間を軽くすることにもつながります。
機会損失を防ぎ、駐車場を効率よく回せる

「AI長時間駐車監視通知システム」があれば、長く停まり続けている車にすぐ気づけるため、満車で新規のお客様を逃すといった機会損失を防げます。
駐車スペースの回転がよくなり、より多くのお客様にご利用いただけます。
見張りやクレーム対応の負担を減らせる

これまで人の目で確認していた長時間駐車を、AIが自動で検知して通知します。スタッフが駐車場を見張る必要はありません。長時間停まっている車や無断駐車をすぐに把握でき、「停められない」といったクレームへの対応にも早く動けます。
少ない負担で導入できる

「AI長時間駐車監視通知システム」は、既存の防犯カメラに後付けで導入できるため、大がかりな設置工事は必要ありません。SIM対応で、ネット環境がない駐車場にも導入できます。
現場の状況やご予算に合わせて、無理のない形で始められます。
スムーズな対応に役立つ

長時間駐車に気づいても、その場で直接注意するのはためらわれるものです。
車内に人がいるかどうかを確認したうえで、張り紙や声かけなど、状況に合わせて落ち着いて対応できます。いきなりトラブルになりにくく、無理なく移動を促せます。
あなたの駐車場ではどう使える?業種別の活用例
「AI長時間駐車監視通知システム」は、場所によって違う駐車場の悩みに合わせてお使いいただけます。
業種別の活用例をご紹介します。
コンビニの無断駐車・長時間駐車対策に

コンビニの駐車場は、買い物をしない車の無断駐車や、長時間駐車が起きやすい場所です。
スペースが埋まってしまうと、本来立ち寄れたはずのお客様を逃すことにつながります。
たとえば「30分以上停まっている車を管理者のスマホに通知する」といった設定にしておけば、長く停まっている車をその場で把握できます。
機会損失を抑え、駐車場の回転率アップにつながります。
長時間駐車の通知を受けたあとは、車内の状況に合わせて次のような対応がとれます。
対応例
- 車内に人がいない場合:フロントガラスに「長時間駐車はご遠慮ください」といった張り紙を置く
- 車内に人がいる場合:「車の調子でも悪いですか」「ご気分でも優れませんか」と気づかう形で声をかける
直接注意するのはためらわれる、という場合でも、角を立てずに対応しやすくなります。
飲食店・店舗の無断駐車対策に

飲食店や店舗では、利用していない車の無断駐車に悩まされるケースが少なくありません。
ランチや夕食のピーク時にスペースが埋まると、来店されたお客様を案内できません。
ほかの店に流れてしまえば、大きな機会損失です。
「2時間以上停まっている車を管理者のスマホに通知する」といった設定にすれば、長く停まっている車にすぐ気づけます。
お客様用の駐車スペースを確保しやすくなるほか、無断駐車への対策にも役立ちます。
道の駅での長時間駐車対策に

道の駅では、休憩や仮眠のために長時間停め続ける車が多く、駐車場がなかなか空かないという声をよく聞きます。
満車が続くと、立ち寄りたいお客様を逃してしまいます。
「3時間以上停まっている車を通知する」など、場所に合わせて通知する時間を設定できます。
長時間駐車をその場で把握できるので、混雑の解消や駐車場の回転率改善に役立てられます。
マンションの来客用駐車場の無断駐車対策に

来客用駐車場(時間制限あり)は、停めっぱなしの車があると、本当に必要な来客が使えなくなってしまう場所です。
誰の車か分からず、注意もしづらいというケースも少なくありません。
「利用時間を超えて停まっている車を管理者に通知する」といった使い方で、長く停まっている車にすぐ気づけます。
見回りの負担を減らしながら、来客用スペースを本来の目的どおりに使える状態を保てます。
路上駐車の常態化にお困りの自治体・自治会に

決まった場所への長時間の路上駐車は、通行の妨げになるほか、近隣トラブルの原因にもなりかねません。
人の目で見張り続けるのは負担が大きく、対策も後回しになりがちです。
一定時間を超えて停まっている車を通知するよう設定しておけば、長く停まっている車をその場で把握できます。
路上駐車の状況確認や、その後の対応を判断する材料になります。
路上駐車にお困りの自治体・自治会の方は、お気軽にご相談ください。
長時間駐車にお困りの方は、
まずは無料の現地調査から!
防犯カメラの専門業者だから、機種選びも設置も安心
トリニティーは、防犯カメラシステムのメーカーであり、設置も手がける専門業者です。
開発から設置、保守・メンテナンスまで一貫して対応しているからこそ、「この駐車場ならどの機種が合うか」「どこに付ければうまく検知できるか」を、現場を見たうえでご提案できます。
AI長時間駐車監視通知システムで選べるカメラの例
弊社で防犯カメラの設置からお任せいただく場合の、カメララインナップの一部をご紹介します。
マイク搭載の高精細機種
TR-IP8510
- 500万画素
- 夜間も白黒で鮮明な映像を記録
- マイク搭載
夜間カラー対応の人気機種
TR-IP8520-AIS
- 400万画素
- 夜間カラー撮影可能
- マイク搭載
夜間カラー・声かけ可能な多機能機種
ギミックカメラ(TR-IP021-AIG)
- 400万画素
- 夜間カラー撮影可能
- マイク・スピーカー搭載
「AI長時間駐車監視通知システム」は、すでに設置されているカメラへの後付けにも対応しています。
ただし、既存のカメラとの接続可否や接続台数など、詳細は一度お気軽にご相談ください。
専門スタッフが無料の現地調査に伺い、現場の環境を見たうえで最適なプランをご提案します。
夜間カラー対応のAIカメラが人気です
駐車場の長時間・無断駐車対策では、夜間もカラーで撮影できるAIカメラが人気です。
一般的な赤外線カメラは、夜間の映像が白黒になるため、車体の色などが分かりにくくなりがちです。
一方、夜間カラー対応のカメラなら、暗い時間帯でも色のついた鮮明な映像を記録できます。夜間に長く停まっている車の様子も、より把握しやすくなります。
夜間映像を比較!カラーと白黒の違いは?
夜間撮影のカラー映像/白黒映像の見え方を比較した動画をご用意しました。
「AIスターライトカメラ」と従来の低照度カメラの違いをぜひご確認ください。
ご利用の流れ
STEP
01
お問い合わせ
まずはお電話かメール、LINEにてご相談ください。
ご相談・お見積りは無料となります。
STEP
02
現地調査・お見積り
設置をお考えの場所へお伺いし、無料の現地調査の上、ご希望・ご予算に合わせたカメラシステムをご提案させていただきます。
STEP
03
お申し込み
お申し込み後、設置の日時決定の上、工事の手配をさせていただきます。
STEP
04
設置工事
設置はベテランの職人が行います。
高所作業車が必要な工事もお任せください。
STEP
05
保守メンテナンス
弊社では設置後の防犯カメラ修理・保守メンテナンスサービスも行っています。
ご希望に合わせた保守プランで、防犯カメラ設置後もしっかりと安心して運用できるようサポートします。
現地調査・お見積り無料
AI長時間駐車監視通知システムのご相談・お問い合わせ窓口
「導入したいけれど、まず費用感だけ知りたい」という方もご安心ください。
AI長時間駐車監視通知システムは、現地調査もお見積りもすべて無料です。
ご契約の前に、費用や設置イメージを確かめてからご判断いただけます。
ご検討段階でのご相談も歓迎ですので、まずはお気軽にご相談ください。
メール・LINEでのご相談はこちら
メール・LINEのお問い合わせについては24時間受け付けております。
内容を確認のうえ、担当スタッフよりご連絡いたします。
注意点
- 本システムは検知結果の正確性・即時性を保証するものではありません。
- 本システムから提供される情報については、利用者自身の責任において判断し、対応をお願いします。
- スマートフォンへの通知が必要な場合は、インターネット環境が必要となります。
- 本システムは常時録画には対応していません。録画をご希望の場合は、対応するカメラの設置を含めて別途ご相談いただけます。
- 本システムには、自動音声での注意喚起機能はありません。







