防犯カメラセンターで防犯カメラの設置工事

防犯カメラセンターで防犯カメラの設置工事

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2021年4月27日更新

自宅にスマホで見れる防犯カメラをつける

自宅にスマホで見れる屋外防犯カメラをつける

自宅や自宅周辺屋外にスマホで見られる防犯カメラをつけるということ

自宅の屋外防犯カメラ

泥棒、空き巣、車上荒らしをはじめ、近隣住民とのトラブルや不法投棄、不審者など大切な自宅や自宅周辺には身近な犯罪がひそんでいます。
こんな目には誰も遭いたくないですよね。
これら自宅や自宅を取り巻く屋外の犯罪を未然に防ぐことが最善の策。
そこで活躍するのは、防犯カメラを自宅や自宅周辺に設置することです。
防犯カメラはご存じのように365日24時間休みなく、自宅や自宅周辺(屋外の庭や駐車場、ポーチなど)の安全を見守り続けます。
自宅や自宅周辺(庭や駐車場などの屋外部分)に防犯カメラを設置したら、周囲への告知も大事になってきます。
泥棒も空き巣も車上荒らしも不法投棄する人も防犯カメラに映るのを恐れています。
なぜなら、犯人を確認したり、犯人逮捕の決め手になったりと、自宅や自宅周辺屋外の防犯カメラの画像が大活躍するからです。
自宅や自宅の屋外に防犯カメラを設置し、その存在を告知することは、周囲をうろつく不審者に効果覿面です。
従来、自宅や自宅周辺の防犯カメラの画像はモニターに映し出されていました。
モニターを見なければ、自宅や自宅周辺の様子がわからなかったのです。

今、防犯カメラの画像をスマホで見られるようになってきて、人気を博しています。
従来の防犯カメラとスマホ対応屋外用防犯カメラとでは何が違うのでしょうか。
自宅や自宅周辺にとりつけるならどちらが良いのでしょうか?
自宅や自宅周辺の危険を取り除くには、スマホ対応の防犯カメラがよくて人気があるのでしょうか?

自宅でスマホ対応防犯カメラは、ネットワークカメラでなくても大丈夫

近隣住民とのトラブルやいたずらなど、窃盗や強盗の他にも自宅や自宅周辺に防犯カメラをつける理由は人それぞれにあるでしょう。
それらの困りごとを未然に防ごうと、自宅や自宅周辺に防犯カメラを設置する人が増えてきています。
自宅に防犯カメラを設置しても、それをわざわざモニターで確認するのは面倒でもあります。
ここを手軽に簡単にしたのが、スマホ対応の防犯カメラです。
自宅の防犯カメラの画像を手軽にいつでもスマホで確認することがきます。
スマホで見られるのはネットワークカメラだと思われる方が非常に多いです。

ネットワークカメラとは、インターネットに接続できる防犯カメラのことです。
防犯カメラ本体にコンピューターが内蔵されており、防犯カメラだけでインターネットに接続できるものになります。
それにより、遠隔地からスマホで防犯カメラで自宅の様子を確認したり、インターネットを介して録画データの保存などができます。
特別な周辺機器を用意することなく、またスマホやタブレットから操作することも簡単です。
すでに自宅に取り付けた防犯カメラがネットワークカメラじゃない!!とがっかりすることはありません。
ネットワークカメラでなく、有線の同軸防犯カメラでも同様にスマホ対応にすることができます。
現在設置している同軸の防犯カメラのレコーダーから画像をスマホに飛ばすことができるようにすることができます。
ネットワークカメラはLANケーブルを繋げるため、コスト的には断然高くなります。
弊社ではネットワークカメラとほぼ同じように使え、コスト面でもお得な、スマホにも対応している屋外防犯カメラを自宅に設置することをお勧めしています。

レンタルするスマホ対応カメラを自宅に

スマホ対応の防犯カメラを自宅に設置する場合、玄関先の1台だけでは不用心かもしれません。
玄関先、駐車場、裏庭など3台から4台、場合によっては5台あった方が安心できる場合も。
しかし、台数が増えれば増えるほど、防犯カメラの購入費だけで膨れ上がってしまいます。
自宅への防犯カメラの設置には、防犯カメラ自体の購入費のほか、施工工事費用もあり初期費用は安くはありません。
それだけで、自宅へのスマホ対応できる防犯カメラの設置をあきらめていませんか?
高額になりがちな防犯カメラの設置をもっと身近に、もっと気軽にできるようにレンタル防犯カメラが登場!!
このため自宅へのスマホ対応防犯カメラの設置にはレンタルするという方法はいかがでしょうか。
レンタルの場合は自宅へ現物購入で設置もできますが、レンタルなら初期費用は52,800円(関東は63,800円)。
レンタル料金には、物品代金、動産保険、固定資産税、金利が含まれます。
月々定額の運用にすれば、HDDなどの消耗品を無料で交換する安心メンテもついてきます。

家庭用防犯カメラレンタル

ご家庭向けの防犯カメラレンタルプランです。
名古屋市では一般のご家庭にレンタルで防犯カメラを設置するお客様が増えています。

家庭用防犯カメラレンタル

家庭用防犯カメラレンタル

3つのお得なメンテナンスプランで安心

防犯カメラは、設置して運用していくことが一番重要であるセキュリティシステムです。
運用いかんによっては、工事をしてまで設置した防犯カメラのデータが無意味になってしまうということも。
魚魚関連施設に設置した防犯カメラの運用、メンテナンスにおいて、お得な3つのプランをご紹介します。

【あんしんメンテナンスパック】
オンコールで出張保守するサービスです。カメラの故障やメンテナンスに対応することに加え、HDDなどの消耗品も無料で交換します。3日営業日以内の対応となります。

【超あんしんメンテナンスパック】
あんしんメンテナンスパックに加え、実際に現地に人が出向いて定期点検することが加わります。定期点検は年に1回から年に4回ほど。

【あんしんメンテナンスパックリモート】
毎日、クラウド上で防犯カメラの稼働状況を確認し、不具合が生じた場合はすぐに現地に赴いて対応しています。インターネットに繋がっていない防犯カメラにもサービスをつけることが可能です。

自宅への防犯カメラ設置に関しては、システムの目的や設計内容、契約方法でそれぞれに異なってきます。
初めに現地を見せてもらい、防犯設備士による防犯診断を無料でしたうえで、さまざなご相談にのります。

保証サービス

なぜ自宅にスマホ対応防犯カメラをつける人が急増しているの?

自宅につける防犯カメラの急増

日本は世界でも有数な安全国家だと言われています。
それを裏づけるように、警察庁の発表では平成14年を筆頭に刑法犯の認知、検挙状況は減少の一途をたどっています。
しかし、建物に侵入して金品を盗む犯罪、侵入窃盗被害は、令和元年で5万7808件でした。
自宅やオフィスに押し入る空き巣もこの侵入窃盗に含まれます。
侵入窃盗も年々減少傾向にありますが、令和元年の1年間で住宅を対象とした被害件数は28,936件。
1日で約79件もの被害に遭っていることがわかります。
これは、空き巣などの侵入窃盗罪だけの数字であり、車上狙いやいたずら、不法投棄などの犯罪は含まれていません。

自宅や自宅周辺で起きやすい、空き巣や車上狙い、いたずらなどの犯罪は、まだまだ身近なものなのです。
日中に留守宅になることが多い家は特に気をつけたいものです。

侵入窃盗のうち、3割強が空き巣による被害。
1日にすると54件にも上ります。
「うちはマンションだから空き巣や窃盗は大丈夫」と思われる方もいると思いますが、全くもって安心もできません。
令和元年のデータによると、戸建て、マンション、アパートでの侵入窃盗が全体の60%を占めています。
このことより、戸建て、マンション、アパートとどのような自宅でも狙われたら、入られてしまうことがわかります。
では、自宅を空き巣や車上ねらい、いたずらなどの犯罪から守ったらよいのでしょうか。

一番の防犯システムとしておすすめなのは、防犯カメラの設置です。
防犯カメラを扱う会社だから言うわけではありません。
これらの犯罪から自宅や自宅周辺の安全確保するためには、防犯カメラの設置が一番効果が高いのです。
犯人は見られることが何より恐れています。
自宅や自宅周辺に防犯カメラを設置することで、365日24時間、自宅に人が居ても居なくても、寝静ます夜間も見守り続けています。
防犯カメラの設置を周知し、犯人にはセキュリティの高い自宅だということを知らせる事も大事になります。
万が一にも自宅や自宅周辺に犯人が侵入してしまった場合、防犯カメラの画像が証拠となります。
これらの画像は今、スマホで簡単に確認することができます。
犯罪者だけでなく、宅配業者や子供の友達などの来訪者も、玄関先まで行かなくても自宅のソファに座ったままで確認できます。
このことより、自宅や自宅周辺の安全確保のため、また自宅の来訪者を事前に確認できるため、防犯カメラを設置する人が急増しています。

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自宅にスマホ対応防犯カメラをつけることにより何がどう便利に?後から気づくを、先回りする!!スマホ対応防犯カメラ

自宅につける防犯カメラで便利に

防犯カメラはさまざまな犯罪に対して、強力な抑止力を持つセキュリティアイテムだということが知られています。
自宅や自宅周辺の庭や駐車場に防犯カメラがあるだけで、犯人からは狙われにくい家にかえることができます。
自宅や自宅敷地内犯罪を犯しにくい環境を整えることはとても大事なことです。
しかし、それでも空き巣や強盗には遭わないわけではありません。

補足:被害件数について

実際に令和元年の1年間で住宅を対象とした被害件数は28,936件であり、1日の被害数としては約79件に上ります。
空き巣だけに絞っても1日にすると54件も発生しています。

これらの犯罪の全てが防犯カメラのない家屋だけとは限りません。
残念なことに自宅に防犯カメラを設置したとしても実際は犯罪が行われた後になって気が付く事が多かったのではないでしょうか。
万一、被害に遭ってしまったら、その画像が証拠として使えますが、全ては事後になってからのこととなってしまいます。
これらの難問を解決に導く、スマホ対応防犯カメラが登場しました!!
自宅や自宅周辺(敷地内)に設置した防犯カメラの画像をスマホで見られるように。
1日、自宅や自宅周辺に設置した防犯カメラの画像をモニター前で確認し続けることは到底できることではありません。
このため、不審者などが自宅や自宅周辺をうろついていたとしても、画像を確認するまでは認知することができませんでした。
しかし、自宅や自宅周辺の防犯カメラの画像をスマホですぐさま確認できたら?
今までは自宅の防犯カメラが不審者を捉えたとしても、それを防犯カメラ自体が報告するというシステムがありませんでした。
もし、自宅や自宅周辺の防犯カメラが来訪者を捉えて、そのお知らせがスマホにあったら?
スマホで見た自宅や自宅周辺の防犯カメラの画像に不審者が映っていたら、外を見に行ってみる、大音量で音楽を流すなどの事前の対応ができます。
ここがスマホ対応防犯カメラの違うところです。

自宅や自宅周辺の屋外防犯カメラの画像をスマホで見られるという事は、スマホさえ近くにあればいつでもどこでも確認作業が楽に行えます。
自宅や自宅周辺に現れるいたずら目的のご近所さんも、不法投棄しようとやってくる不届き者も自宅や自宅周辺に遭わられたら、スマホが自動的に教えてくれます。
自宅や自宅周辺の様子を屋外防犯カメラで撮影し、周辺をうろついたり、玄関先までやってくる全ての来訪者をスマホでチェックできるのです。
自宅や自宅周辺に誰かが来たことを防犯カメラが認知すれば、自動にスマホへお知らせがいくので、スマホも24時間見続ける必要がありません。
これは画期的なことです。
モニターでなく、スマホで確認できるようになったからこそできるのです。
寝静まった夜間や旅行先でも同じように、自宅や自宅周辺の防犯カメラの画像に変化があればスマホに連絡がありそれからチェック!
自宅や自宅周辺で何らかの異変があれば、より迅速に、より確実に対応することができます。
今までモニターでの自宅や自宅周辺の屋外防犯カメラの画像確認だけではできなかったことです。
さらに、スマホへのお知らせでうれしいサービスになるのが、事前に来訪者を確認できることです。
子供の友達や親せき縁者、宅配業者、ご近所さんなどの来訪も含め、スマホ対応の防犯カメラなら玄関に行かなくても誰がどんな目的なのかがわかります。